dele 5話の聡史(サトシ)の婚約者役の女優は誰?依頼を取り消す理由は?

dele 5話で依頼人の天利聡史(サトシ)の婚約者を名乗る楠瀬百合子(くすのせゆりこ)を演じていた女優は橋本愛です。

橋本愛は色んな映画やドラマに出演する人気女優です。

橋本愛はどちらかというとテレビドラマよりも映画に出演している方が多い女優さんです。

テレビドラマではNHKの朝ドラのあまちゃんの足立ユイ役で出演していました。

あとはNHK大河ドラマの西郷どんに須賀役で7話と8話に出演していた経歴があります。

以下に代表的な橋本愛の映画の出演作品を紹介しておきます。

人気小説が原作の有名な映画が多いので知っている人も多いと思います。

橋本愛の主な映画出演作品

  • 告白
  • 貞子3D
  • 桐島、部活やめるってよ
  • ツナグ
  • 大人ドロップ
  • 渇き。
  • 寄生獣
  • 寄生獣 完結編
  • 残穢 -住んではいけない部屋-

橋本愛の黒髪に赤い花柄のワンピースがとても似合ってましたね。

橋本愛という女優はどこか不思議な魅力がありオリエンタルな雰囲気で、アジアンビューティーとはまさに橋本愛のような女優のことを言うんでしょうね。

橋本愛がdele5話で演じる楠瀬百合子(くすのせゆりこ)には色々と秘密があります。

中学二年生の時のデートの話も婚約者だった件も作り話だ判明し、菅田将暉演じる真柴は楠瀬百合子(橋本愛)に対して不信感を抱きます。

どういう意図で聡史との関係を偽りデータの消去を止めさせようとしたのか真柴は楠瀬百合子(橋本愛)を問いただします。

そてにしもて菅田将暉と橋本愛のカフェでのシーンはまるで本当の恋人同士みたいで、青春時代を思い出しちゃいましたね。

“真柴くんみたいな同級生がいれば良かった”という百合子(橋本愛)のセリフはなんか悲痛な感情が込められてるみたいで彼女の心のうちが透けて見えるようでした。

橋本愛演じる楠瀬百合子がを嘘をついてまで聡史のデータ削除を取り消そうとした理由は幼馴染の聡史の本当の気持ちが知りたかったからというのが本音だったようです。

橋本愛のような幼馴染がいたら自分が男だったら絶対に告白してますけどね。

橋本愛に片思いさせるなんて聡史は罪なヤツですね笑

dele5話ではついに柴咲コウが登場しましたね。

柴咲コウ演じる沢渡明奈は高校の音楽の教師で、今は誰とも付き合っていないみたいですね。

やっぱり予想通り坂上圭司(山田孝之)の過去を色々知ってましたね。

圭司はてっきり交通事故で足が不自由になってしまったのかと思ってました。

でも実は病気が原因だったんですね。

人生の半分は車椅子の生活とは想像できませんね。

10代の頃は健康で歩けていた記憶があるとしたら尚更辛かったでしょうね。

学生のテニスの部活もやっていて運動も得意だったようです。

でもdele5話の最後のほうで柴咲コウが菅田将暉に言った「近いうちに依頼人になるかも?」というセリフの意味は何だったんでしょうね?気になります。

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