かさねの意味って何?映画『累-かさね-』のキャスト情報や原作漫画のお得な電子コミック配信先も紹介!

映画「累-かさね-」の画像
出典:映画.com

かさねの意味が何なのか映画「累-かさね-」の予告CMを見て知りたいと思った人は多いと思います。

自分も最初、累(かさね)という映画の存在を知った時に言葉の意味が最初に気になりました。

さっそく累(かさね)の映画公式サイトを見てみると、“かさね”とは芳根京子が演じる映画の登場人物の事だと分かりました。

累(かさね)の本来の言葉の意味である“他から受ける災い。”も累というキャラの性格と深く関係しているように思います。

映画の中では累(かさね)は唇をかさねた相手の顔を自分の顔を入れ替えることができるという特殊能力を持っています。

かさねの現実離れした能力からも分かる通り通り映画のかさねは漫画が原作になっています。

映画「累-かさね-」は9月7日(金)に劇場公開予定です。

累-かさね-映画Wヒロインは土屋太鳳と芳根京子

映画『累-かさね-』でダブルヒロインを演じるのは人気若手女優の土屋太鳳と芳根京子。

2人とも朝ドラ女優のイメージが強いですが、かさねの映画では新境地を開拓してます。

かさねの映画公開日が迫っているので、最近、土屋太鳳と芳根京子をバラエティ番組で見かけることが多くなりました。

先週、放送されたしゃべくり007では土屋太鳳と芳根京子のぶっとんだ素顔が話題になってました。

芳根京子はデビュー当初は順調だったオーディションにある日突然受からなくなった時のエピソードを紹介

一向に反省の態度を見せない芳根京子に対し

マネージャーにもきつくお説教

すると号泣しながら“辞めてやる!”とマネージャーに向かって大声で

その頃の事を芳根京子は振り返り調子に乗っていたと反省していました。

土屋太鳳は放送中のドラマ『チアダン』でのダンスを踊っているので

ちょっとだけしゃべくりメンバーの前で踊りを披露したんですが、土屋太鳳のあまりに美しく妖艶な踊りに見とれてしまいました。

あと土屋太鳳がアカペラでちょっとだけ歌ったんですが、ほんの少しの短いパートだったんですが明らかに歌が上手いのが分かりました。

土屋太鳳は綺麗なだけじゃなく歌もダンスも演技も上手って前世でどれだけ徳を積んだんでしょうね 笑

普段のバラエティとかで見る土屋太鳳はおっとりしている感じですが、踊りや演技のスイッチが入った時のハッとする表情のギャップが魅力的です。

Sia(シーア)のミュージクPVでコンテンポラリーダンスを披露した土屋太鳳の動画は衝撃的でしたからね。

丹沢ニナ(土屋太鳳)の出演作品

土屋太鳳は現在、放送中のドラマ『チアダン』に出演中ですよね。

映画の広瀬すずも良かったですが、ドラマ版のチアダンで主演を務める土屋太鳳が演じている藤谷わかばも方言が可愛くて、どっちも魅力的です。

土屋太鳳が演じる藤谷わかばの仲間思いで、何事も全力で取り組もうとする一生懸命さが毎回勇気をもらえます。

2017年に放送されたドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』では兄に溺愛される橘せとか役を熱演していて、土屋太鳳の魅力全開でこんな妹がいたら好きになっちゃうなと思いました。

これだけ色々ドラマや映画に出演して女優歴が長いと思っていたら、土屋太鳳はまだ23歳なのは驚きでした。

累かさね(芳根京子)の出演作品

高嶺の花では石原さとみの妹の月島ななを演じていて、最初の頃はお姉ちゃん大好きみたいな感じでしたが、ある出来事がきっかけで一気に性格が激変してしまうのでダークサイドな感じが映画のかさねに共通しているように感じました。

累かさねと言えばNHKの連続テレビ小説のべっぴんさんの坂東すみれ役で一気にブレイクしましたよね。

なので映画かさねで芳根京子が演じている累というキャラは正反対で、どんな演技をしているのか映画が楽しみです。

かさねの予告映像では累(かさね)は相当ぶっとんだ役みたいなので、演じるのは相当苦労したんじゃないかと思います。

かさねの原作漫画について

かさねは『イブニングで連載されていた松浦だるまの漫画が原作になっています。

かさねの単行本は現在、13巻まで発売されています。

かさねの映画の予告編のテレビCMを見て、かさねの原作漫画が気になっている人も多いと思います。

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